まじめ系クズの主張

漫画の考察やライトノベルの感想をメインに書かせてもらっています

ヤフオク、メルカリ、フリル、ラクマで遭遇してきたクソ野郎と僕の飽くなき闘争(初級編)

僕は中学生の時からヤフオクやっててCtoCサービスの参加歴は結構長いです。

メルカリ、フリル、ラクマも黎明期から参加してて今日まで売り買い両方ともにかなり頻繁に利用させて貰っているヘビーユーザーの一人です。(ラクマは全く理由不明ですが垢BAN食らったんで今使ってませんけど)確かジモティーも初期に一回だけ利用したことありましたね。

特に欲しい商品なくてもなんとなく掘り出し物ないかなとアプリ内を巡回してる時すらあります。

中古でも別に良いなって品を安く買えたりとこの手のサービスは重宝しています

しかし、これもCtoCサービスの欠点というか宿命なのでしょうけども民度が平均よりも低めの方々、まぁオブラート取っ払って言っちゃえば『クソ野郎』というのがどこにでも必ずこの手のサービスには一定数存在するものでして・・・今回はそんな今日までに僕が遭遇したクソ野郎をほんの一部紹介したいと思います。

ハイエナ転売糞野郎

僕(あれこの商品だいぶ相場より安く出品してたな、値段上げとこ)

野郎「おいなんでこれ値上げしたんだよ。値段元に戻せや」←初っ端から完全にタメ口かつ超喧嘩腰

僕「値段設定間違えてまして」

野郎「知るか!この商品を買おうと思ってる間に他に買いたいと思ってた品が売り切れになったんだよ!」

こっちが知らんがな

野郎「機会損失として安くしろ!元の値段で買わせろ!!!」

いっそ安く売ってやってゴキブリでも同梱しといたろうかと思ったがやめた。

しかもこいつの出品商品を見るに確実に転売ヤーだと判明。無視を決め込んだらどっか行った

余計なお世話相場調査クソ野郎

野郎「〇〇円に値下げしてください!」

僕「申し訳有りませんが商品説明欄にも書いてます通りこちらは現在値下げは考えていません」

野郎「この商品の相場調べてみましたけどこの値段じゃ売れないと思いますよ!だから〇〇円で売ってください!!」

知るか。僕の出品した商品の相場を勝手に調べてんじゃないよ

ネバーギブアップ野郎

僕(おっともうこの商品売れちゃってたから出品削除しとかないとな)

野郎「あのーさっきまで出品されていた商品売ってもらえませんか?」

僕「申し訳有りませんがたった今他で売れてしまいまして」

野郎「500円上乗せしますので僕に購入させてもらえませんか?」

僕「申し訳有りませんができないです」

野郎「・・・・どうしても無理ですか?」

僕(こいつしつけ!)

僕「申し訳ないですけど無理です」

野郎「・・・・わかりました」

数分後

野郎「700円上乗せるのでやっぱりどうしても僕に売ってもらえませんか?!」

なんやこいつの謎の執着・・・もはや怖いよ

最終的に千円上乗せしてきたがお引き取りいただいた

確認クソ野郎

野郎「購入させてもらいました!できるだけ早い発送をお願いしたいのですがいつ頃になりそうですか!?」

僕「ご購入ありがとうございます。承知しました。では明日に発送させて頂きます」

野郎「明日の何時くらいですか?!」

僕「おおよそですが10時から14時の間を予定しています」

野郎「わかりました!」

翌日11時

野郎「もう発送されましたか!?」

僕「まだです。14時までには必ず発送させて頂きますので少々お待ちください」

野郎「わかりました!」

11時30分

野郎「発送されましたか!?」

うるせ

まとめ

はいヤフオク、メルカリ、フリル、ラクマで僕が出会ってきたクソ野郎を紹介させてもらいました。今回あげたクソ野郎どもは初級編ということで本当かなりマシな方の部類です。多分この程度のクソ野郎でしたら一度くらいは遭遇したことある方も少なくないと思います

世の中には「こんな人間が日本に本当に存在したのか・・・(戦慄)」と思わせてくれる人間がいるので退屈しませんね(^-^)・・・100パー悪い意味で

でも最近は運営側の努力もあるのか徐々にこういう輩との遭遇率は低くなって改善している・・・気もします。わかりません。最近運がいいだけかもしれません

本当まだまだ腐る程クソ野郎達のエピソードの在庫はあるんですけど書ききれないのでとりあえず今回はこの程度で。気が向いたら中級編書いてみたいと思います